January 2012
“120124 「Risa’s NightHouse」
今回のハロコンについてのトークで・・・
( ・e・)<あとはねー、事件があって。もうほんとに、あの、10期メンバーの
佐藤優樹がいるんですけど、うちに。もうほんとね、子供なんです。
ただの子供なの。だから、よく、やっぱりライブの前とか私ですら、
この、11年目にしても、やっぱりちょっと、フッとこう、気合を入れて、
行くんですよ。だから、自分が出る、もう、1、2分前とかもうずっと、
あんまり、こう、ベチャベチャしゃべらず、こう、見てて、
“Berryz頑張ってんな。よし、うちらも行かなくちゃね”とか
思いながら見てるのに、そこの後ろで、ずっと、何かラムネで
遊んでんですよ。ラム、何かたぶん、スタッフさんとかは、こう、
飴とか、ノドのために飴とか、チョコレートとか、やっぱこう、
血糖値をカッと上げるための、チョコレートとか、を、こう、
ケータリングさんが用意してくれてんだけど、そこに何かたまたま
ラムネがあって。ずーっとそれを鈴木とかに、“鈴木さ~ん、
ほらあげます。イェ~イ”とか言ってずっとやってんですよ。
で、私に、“コラ、ラムネで遊んでる場合じゃないよ。もう
行くんだからね”って、言うじゃないですか。そしたらそのラムネを
置いてきたんですよ。で、ラムネ置いてきて、で、戻ってきた時に、
もうい、もう一言、ちょっと、ね、ライブなんだからって、集中しなさい
って言おうとしたのに、人の、陰に隠れて出てこないんですよ。
もう子供!子供なの!もう怒られるとわかってるから、
出てこないの。いや、もうねー、とんでもないなぁと思って。
何か、今までかつて、そんなメンバー・・・ないですね~。
何かまぁ、ま、メリハリが大事だけど、ま、大事だけど今後は。
でも、あの、何か天然らしさというか、ただのほんとの
子供らしさ?っていうのは、忘れないでほしいなと、思いますね” —佐藤まさき、北海道の雪をメンバーに見せようとするも当然溶ける (via photoimagepicture)
今回のハロコンについてのトークで・・・
( ・e・)<あとはねー、事件があって。もうほんとに、あの、10期メンバーの
佐藤優樹がいるんですけど、うちに。もうほんとね、子供なんです。
ただの子供なの。だから、よく、やっぱりライブの前とか私ですら、
この、11年目にしても、やっぱりちょっと、フッとこう、気合を入れて、
行くんですよ。だから、自分が出る、もう、1、2分前とかもうずっと、
あんまり、こう、ベチャベチャしゃべらず、こう、見てて、
“Berryz頑張ってんな。よし、うちらも行かなくちゃね”とか
思いながら見てるのに、そこの後ろで、ずっと、何かラムネで
遊んでんですよ。ラム、何かたぶん、スタッフさんとかは、こう、
飴とか、ノドのために飴とか、チョコレートとか、やっぱこう、
血糖値をカッと上げるための、チョコレートとか、を、こう、
ケータリングさんが用意してくれてんだけど、そこに何かたまたま
ラムネがあって。ずーっとそれを鈴木とかに、“鈴木さ~ん、
ほらあげます。イェ~イ”とか言ってずっとやってんですよ。
で、私に、“コラ、ラムネで遊んでる場合じゃないよ。もう
行くんだからね”って、言うじゃないですか。そしたらそのラムネを
置いてきたんですよ。で、ラムネ置いてきて、で、戻ってきた時に、
もうい、もう一言、ちょっと、ね、ライブなんだからって、集中しなさい
って言おうとしたのに、人の、陰に隠れて出てこないんですよ。
もう子供!子供なの!もう怒られるとわかってるから、
出てこないの。いや、もうねー、とんでもないなぁと思って。
何か、今までかつて、そんなメンバー・・・ないですね~。
何かまぁ、ま、メリハリが大事だけど、ま、大事だけど今後は。
でも、あの、何か天然らしさというか、ただのほんとの
子供らしさ?っていうのは、忘れないでほしいなと、思いますね” —佐藤まさき、北海道の雪をメンバーに見せようとするも当然溶ける (via photoimagepicture)